消防団の旅行の実態!スーパー(ピンク)コンパニオン宴会は常態化しているのか?

消防団
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熱血消防分団員のロレンツィオです。

今回もヤフー知恵袋ネタですいません。

消防団の旅行=スーパー(ピンク)コンパニオン遊びのイメージがある奥様方に消防団の実態を暴露させて頂きます。

消防団が旅行の宴会でスーパー(ピンク)コンパニオンを呼んで女遊びをしているかしていないか?

ほとんどの消防団はしていません!

全国の消防分団が全くしていないかというと、している分団もごく少数ではありますが、その割合は1%もないです。0.1%以下もしくは0.01以下かもしれません。

消防の旅行で普通のコンパニオンを呼んでいる消防分団すら激減しています。

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ノーマルとスーパー(ピンク)コンパニオンとの違い

ノーマルコンパニオンとは、宴会の席でお酌をしてくれたり、料理の補助をしてくれたりとか、話し相手程度の接客です。

スナックで飲むようなイメージです。

スーパー(ピンク)コンパニオンは呼び名はさまざまですが、露出が多く下着で来たり下着を付けずにほぼ透けてる服を一枚羽織っている程度の格好など、さまざまです。

お店でいうとオッパブのイメージです。

軽いボディタッチができる程度でそれ以上は男性陣の頑張り次第といったところです。すべての消防団が本番できるかというと不可能でしょう。

コンパニオンはコスパ最悪

勘違いしている奥様が多いので言っておきますが、露出の多いコンパニオンはブスやデブが多いのですし、高い宴会プランとさらにチップを払ってまでするぐらいなら、風俗に行ったほうがいいです。

旅行のコンパニオンは非常にコスパが悪いです。

不味い宴会料理にブサイクなコンパニオンをつけるのに高い料金を払う旅行をしている消防団はほとんどいません。

むしろ、そんな旅行をしている消防団員の奥様方は教えてあげた方がいいです。

安い宿に泊まって、キャバクラやスナックに行った方がよっぽど楽しくて安上がりだと。

消防団旅行=コンパニオンは昭和の話

いまどき消防団旅行で温泉旅館に行ってコンパニオン遊びをしているなんていったら、バカにされます。

昭和の景気が良かった時代は女遊びと言えばコンパニオンだったかもしれません。

しかし、平成~令和にかけてキレイどころは需要が少なく稼げないコンパニオンはスナックやキャバクラなどに流れ、ごく限られた地方のすたれた温泉地がほとんどです。

そもそもコンパニオン遊び=消防団ではない

消防団員であろうと商工会員やサラリーマンであろうと弁護士、医者など、どんな人であっても遊んでる人は遊んでるので、消防団旅行だから遊んでいるのではなく、消防団旅行で遊んでるやつは会社の旅行でも同じようなことをしています。

上記にも書きましたが、コンパニオン遊びには大金が必要です。

スーパー(ピンク)コンパニオンには宴会飲み放題付きで宿泊費一人5~6万円かかり、度が過ぎる遊びにはプラスαがかかります。

団員減少や補助金の減少でいまどきコンパニオン遊びが出来るほど資金の潤沢な消防分団は0.1%以下です。

少ない活動費を貯めて残りを個人負担でも到底足りるような金額にはならないので、ほとんどの消防分団が旅行規模や回数などを調整しています。

消防団が女遊び?笑わせてくれます。

全国の青年会議所の人間のほうがよっぽど、消防団がちまたで言われていることをそのまま実行しています。

消防団と青年会議所ではそもそもの財力が違います。経営者の集まりと今やサラリーマンの集まりの消防団で雲泥の差で消防団の名前を使い遊んでいる人もいるくらいです。

消防団は、ほかのところからすると誰でもはいれる隠れ蓑ですから・・・

まとめ

いかがでしたか?

未だに消防団旅行でコンパニオン遊びをしているところはなくもないですが、ネットに書かれているような実態は昭和の時代の武勇伝に過ぎないということです。

そんな遊びができないぐらい疲弊しきっています。

私もすべての分団を知っているわけではありませんが、知人がいる消防分団が60ぐらいある中でそんな旅行をしている分団は現在1つだけです。

繁華街の団員数も多く自営業者が多いところですが、ここは消防に限らず何かにつけて旅行していろいろしているそうです。

そんな消防団に入りたいなんて思わないぞ!(T T)

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